芝刈りと洗濯、といっても桃太郎ではない


昨日写真を投稿したのだが、二週に一度の単身赴任からの帰宅では庭の芝生を刈るのが恒例の作業となっている。梅雨から夏にかけては芝の成長が早くて刈るのが辛い、刈り高は2センチにしている。本当は1センチ以下に、男の子の五分刈りの頭のようにしたいのだが、手動の芝刈り機ではそれは無理。もう十数年物のうちの芝生は下の方は茎が詰まり、刈るのに鋭い刃と力が要る。電動の芝刈り機でざっくりといきたい。

一方妻はYahooの商品検索やkakaku.comで洗濯機の値段や口コミをチェックしている。流行りのドラム式には何か不満があるらしく、従来の縦ドラム型に的を絞っているようだ。家電をサーチするときの妻のオーラはすごい。